世田谷区のリフォーム補助金・助成金一覧

世田谷区にお住まいの方が利用できる住宅リフォーム関連の補助金・助成金をまとめました(2026年7月調査)。 世田谷区の制度は3件(分野:耐震・バリアフリー・断熱・窓)。 このほかに東京都の制度と全国共通の国の制度が利用できる場合があります。3層すべてを確認するのが取りこぼしを防ぐコツです。

世田谷区の制度(3件)

制度名分野補助額上限受付状況
令和8年度 世田谷区エコ住宅補助金 特設サイト断熱・窓—(未取得)要確認(公式ページ参照)
高齢者向け住宅改修の助成・相談バリアフリー200,000円要確認(公式ページ参照)
木造住宅の耐震化を支援します(旧耐震基準の木造住宅)耐震—(未取得)要確認(公式ページ参照)

制度の中身

令和8年度 世田谷区エコ住宅補助金 特設サイト

対象工事窓の断熱改修、高断熱ドアの設置、高断熱浴槽の設置、屋根の高反射改修
対象者の条件区内に住民登録がある個人で、リフォーム工事の契約・支払をする
対象住宅の条件区内
施工業者の条件区内の施工業者による工事を行う
申請のタイミング交付申請の前に、各期ごとの事前登録の手続きが必須となります。
受付期間後期分の事前登録受付は、令和8年10月1日から開始予定です。
受付状況—(未取得。公式ページ参照)

令和8年度 世田谷区エコ住宅補助金 特設サイトの詳細(出典URL・取得日つき)→

高齢者向け住宅改修の助成・相談

対象工事手すりの取付け
補助額上限200,000円
対象者の条件区内に住所を有する65歳以上の高齢者
申請のタイミング必ず改修を開始する前にご相談ください
受付状況—(未取得。公式ページ参照)

高齢者向け住宅改修の助成・相談の詳細(出典URL・取得日つき)→

木造住宅の耐震化を支援します(旧耐震基準の木造住宅)

対象工事耐震改修工事等
対象者の条件個人が所有する住宅
対象住宅の条件昭和56年(1981年)5月31日までに着工した建築物
申請のタイミング契約前に区への事前相談・申請が必要です。
受付状況—(未取得。公式ページ参照)

木造住宅の耐震化を支援します(旧耐震基準の木造住宅)の詳細(出典URL・取得日つき)→

東京都の制度(世田谷区でも対象)

制度名分野補助額上限受付状況
既存住宅における省エネ改修促進事業断熱・窓一住戸当たり 1,000,000 円要確認(公式ページ参照)
災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業省エネ設備—(未取得)要確認(公式ページ参照)

全国共通・国の制度

制度名分野補助額上限受付状況
先進的窓リノベ2026事業断熱・窓最大100万円/戸受付中
みらいエコ住宅2026事業その他リフォーム最大100万円/戸、新築最大125万円/戸受付中
給湯省エネ2026事業省エネ設備7万円〜17万円/台(加算あり)受付中
賃貸集合給湯省エネ2026事業省エネ設備5万円〜7万円/台(加算あり)受付中
既存住宅の断熱リフォーム支援事業断熱・窓—(未取得)要確認(公式ページ参照)
ZEH補助金省エネ設備—(未取得)要確認(公式ページ参照)

東京都の一覧へ戻る国の制度の詳細 →

掲載内容は各制度の公式ページを調査した時点の情報です。予算消化・年度切替などで内容が変わるため、最新の要件・受付状況は必ず出典の公式ページでご確認ください。「—(未取得)」は、その項目を公式ページで確認できなかったという意味です。制度にその条件が無い、または対象外である、という意味ではありません。(2026年7月調査)