武蔵野市のリフォーム補助金・助成金一覧

武蔵野市にお住まいの方が利用できる住宅リフォーム関連の補助金・助成金をまとめました(2026年7月調査)。 武蔵野市の制度は4件(分野:耐震・バリアフリー・省エネ設備・その他)。 このほかに東京都の制度と全国共通の国の制度が利用できる場合があります。3層すべてを確認するのが取りこぼしを防ぐコツです。

武蔵野市の制度(4件)

制度名分野補助額上限受付状況
住まいの防犯対策補助事業その他補助上限 5万円要確認(公式ページ参照)
木造住宅(旧耐震基準)の耐震パック&コース(安心パック・納得コース)耐震安心パック:自己負担5万円で診断・補強計画・見積/納得コース:工事費等の一部助成(未取得)要確認(公式ページ参照)
効率的なエネルギー活用推進助成制度省エネ設備太陽光:上限15万円、エネファーム:上限6万円、窓断熱:上限10万円等要確認(公式ページ参照)
高齢者 住宅改善の給付事業(介護保険住宅改修・自立支援)バリアフリー介護保険20万円上限/市独自給付(限度額未取得)要確認(公式ページ参照)

制度の中身

住まいの防犯対策補助事業

補助額上限補助上限 5万円
補助率購入等費用の9割(1,000円未満切り捨て)
対象者の条件武蔵野市内に住所を有し、かつ現に居住する世帯(1世帯につき1回限り、令和7年度申請世帯を除く)
対象住宅の条件自らが居住する住宅
申請のタイミング令和7年4月1日以降に購入・設置し、令和8年4月1日~令和9年2月28日の間に申請
受付期間令和8年4月1日 ~ 令和9年2月28日(必着)
受付状況—(未取得。公式ページ参照)
問い合わせ窓口受付中

住まいの防犯対策補助事業の詳細(出典URL・取得日つき)→

木造住宅(旧耐震基準)の耐震パック&コース(安心パック・納得コース)

補助額上限安心パック:自己負担5万円で診断・補強計画・見積/納得コース:工事費等の一部助成(未取得)
補助率安心パック:定額自己負担/納得コース:未取得
対象者の条件対象住宅の所有者等
対象住宅の条件昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
申請のタイミング事前の相談・申請が必須
受付期間令和8年度受付中
受付状況—(未取得。公式ページ参照)
問い合わせ窓口受付中

木造住宅(旧耐震基準)の耐震パック&コース(安心パック・納得コース)の詳細(出典URL・取得日つき)→

効率的なエネルギー活用推進助成制度

補助額上限太陽光:上限15万円、エネファーム:上限6万円、窓断熱:上限10万円等
補助率窓断熱:費用の1/5相当額等
対象者の条件市内に居住する個人(または管理組合等)
対象住宅の条件市内の自己所有・自己居住住宅
申請のタイミング設置・改修工事完了日から6か月以内に申請
受付期間令和8年度受付中
受付状況—(未取得。公式ページ参照)
問い合わせ窓口受付中

効率的なエネルギー活用推進助成制度の詳細(出典URL・取得日つき)→

高齢者 住宅改善の給付事業(介護保険住宅改修・自立支援)

補助額上限介護保険20万円上限/市独自給付(限度額未取得)
補助率介護保険:9割~7割給付/市独自:所得に応じ助成
対象者の条件武蔵野市内に住民登録がある要介護認定者・高齢者等
対象住宅の条件自宅
施工業者の条件武蔵野市住宅改修・福祉用具相談支援センター等の指導・受領委任払い登録業者
申請のタイミング工事着工前の事前申請が必要
受付期間通年
受付状況—(未取得。公式ページ参照)
問い合わせ窓口受付中

高齢者 住宅改善の給付事業(介護保険住宅改修・自立支援)の詳細(出典URL・取得日つき)→

東京都の制度(武蔵野市でも対象)

制度名分野補助額上限受付状況
既存住宅における省エネ改修促進事業断熱・窓一住戸当たり 1,000,000 円要確認(公式ページ参照)
災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業省エネ設備—(未取得)要確認(公式ページ参照)

全国共通・国の制度

制度名分野補助額上限受付状況
先進的窓リノベ2026事業断熱・窓最大100万円/戸受付中
みらいエコ住宅2026事業その他リフォーム最大100万円/戸、新築最大125万円/戸受付中
給湯省エネ2026事業省エネ設備7万円〜17万円/台(加算あり)受付中
賃貸集合給湯省エネ2026事業省エネ設備5万円〜7万円/台(加算あり)受付中
既存住宅の断熱リフォーム支援事業断熱・窓—(未取得)要確認(公式ページ参照)
ZEH補助金省エネ設備—(未取得)要確認(公式ページ参照)

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掲載内容は各制度の公式ページを調査した時点の情報です。予算消化・年度切替などで内容が変わるため、最新の要件・受付状況は必ず出典の公式ページでご確認ください。「—(未取得)」は、その項目を公式ページで確認できなかったという意味です。制度にその条件が無い、または対象外である、という意味ではありません。(2026年7月調査)